インフォメーション

2019-03-20 09:00:00
2019年3月20日・水曜日・晴れ・札幌。★気温は朝方5度、日中13度まで上がるよし。だんだん暖かくなってきた。俗に「三寒四温」という。週1日や2日、そのうちに寒い日があっても仕方がない。★今朝の道新。道内の地価の上昇を告げる。(むろん全部上がっているということではない。下がっている所もある。)
2019-03-19 10:11:00
2019年3月19日・火曜日・晴れ・札幌。★気温7度、日中12度まで上がる由。これまでに類の少ない高温だ。札幌もどんどん春に違ずいている。明日3月20日は、北大の後期試験の発表があるそうだ。当家管理の北15条西3丁目2-5、北大生向け「お値打ち」鉄筋コンクリートアート「ベルウッド15」(北大病院入り口まで徒歩3分、地下鉄南北線北18条駅エレベータまで徒歩3分と、いたって近距離にある)、402号室(家賃32000円)、106号室(家賃29000円)とも、ただいま清掃消毒が完了したので、即入居可能である。★もし仲介店の仲介を希望されるのなら、常口アトム北大前店またはアパマンショップ北大前店に入られよ。入ってベルウッド15を話題にされれば、ツーカーで通じる。どちらも北大病院前にある。なんならいきなり家賃の1ケ月分を「予約金」として振り込んでしまえば、たちまち立派な「予約書」を作ることになろう。この予約金がそのままその仲介会社の「仲介料」となろう。常口アトム北大前店のほうは、「仲介料3割引きの学生割引」を行っていたが、これから北大に入学するはずの人間が「既に学生」かどうか、私は知らない。ただ保険は、北大生協の「一人暮らし」保険に入ったほうがいいような気がする。こっちの件は北大生協に問合せればわかる。★値段に糸目をつけないのなら、この時期、豪華絢爛な物件が新入生を待ち受けているから、そういう物件をご覧になって検討されるのも楽しいことだろうと思います。昔ながらの物件で、妥当な家賃で、北大に近いのがいい、とおもう人だけが、当家にどうぞ。
2019-03-18 11:28:00
2019年3月18日・月曜日・晴れ・札幌。★気温1度、日中9度まで登る由。穏やかな好天気だな。★昨夜6時頃、当方管理下、江別野幌若葉町65-15「若葉町ウインドウイローズ」の東隣り、「クレドールマンション」(番地65-14)の住人なにがしと名乗る女性から、「お宅の敷地に駐車している2台の車が邪魔で、自分の車の出し入れに差し支える」、どうにかしろという電話。★同じような話が2月25日だかにもあった。いま直接お部屋へ伺って緊急にお話ししたいと言ったら、いまは忙しくて出発してしまうという。現地に急行(札幌からだからかなり時間がかかるよ)、現地を確認すると、私の目には、それほどのことだとは見えない。確かに当方敷地内に車が2台駐車している。(1台は当方の住人、もう1台は誰のものかわからない)現地は今ではたいていの雪は解けており、道路への出口付近では(前回の2月25日のときとは違って)何の支障もなくなっている。いったいどういうつもりでこういう電話をしてくるのか。★うちのほうでは、それなら敷地の境界に杭でもぞろっと打って彼我の立場を明瞭にしたらいいではないかという者もいるが、そんなことをされたら、当家がわはいいとしても、隣家の駐車場を使っている人々はたいへん不自由なことになるだろう。このクレドールマンションのオーナーなり管理人なりの立場にある人と協議したい。雪がなくなっても全く同じことを言ってくるとは、どういうことだ。★世間のみなさん、たいへんわかりやすい地形だ。時間に余裕がある近隣の人は、そこを覗きにいってごらんなさいよ。
2019-03-17 08:19:00
2019年3月17日・日曜日・曇・札幌。★気温は1度。日中4度まで上がるよし。今日も「常温」の範囲内の日だ。札幌にとっては好日。★うちのベランダの雪をいま見ると、すっかり溶けている。昨日の「10センチ未満の積雪」は、自然に溶けてしまった。
2019-03-16 11:09:00
2019年3月16日・土曜日・朝方小雪・札幌。★気温朝方1度日中3度まで上がる由。連日続く「常温」。この小雪がちらちらしても、道路路面は湿っていて、「ふさがった」とは言えない。歩道は誰も除雪しなければ、うっすらと雪が積もった状態。なんとも中途半端な天候だな。この10センチ未満の柔らかい雪の堆積、明日の天候次第で、簡単に消えるだろう。★道新1頁「NZ銃乱射49人死亡」。今や白人社会に目立つ絶対の「イデオロギー」は「移民反対」で、世界的に見れば「移民問題」の中心はいま、「中近東とアフリカのイスラム教徒」の白人社会への移民というところ。昔の共産主義や社会主義というイデオロギーとは異なって、この「移民反対」というイデオロギーには「将来の夢」というものが皆無である。たんに、もっぱらネガティブな主張。★道新1頁「日ロ交渉テンポを失った」。日米安保条約が存在する限り、「北方領土は返したくとも返せない」というプーチン氏の発言で、日ロ交渉を行っているはずの過程でロシアの当事者が記者会見でこういうことを公言するようでは、どうしようもない。安部氏が何をどう頑張っているか知らないが、日ロ交渉はデッドロックだな・「おじゃん」だな。★なんでも四国の漁師が漁労中に、海の沖合はるかから「じゃーん」という音が聞こえてくると、パタッと漁は止まるという。これが「おじゃん」。プーチン発言はまさにこの「じゃーん」だ。★これとは別の系譜で、おそらくプーチン氏が取りたい策は、「北方領土はロシア固有の領土」であると日本が認め、そのうえで、「日ロ平和条約」締結のための「引き出物」として、ロシアから日本に「有償譲渡」しようという考えである。この「価格」は相当に高いものであろう。この場合には「米軍軍事力は置かない」という安倍氏の政治的約束だけでよい。それでも「譲渡」しようというほどの「高値」ならよいと。案外にこの「別の系譜」を実際には議論中で、ただ、このまま表には出せないから、「どういう理屈」を公表するのかという「名目」のありようだけが熱心に議論されている、ということではないかと、邪推する。この邪推は、前にも書いた。
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