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2018-02-04 11:57:00
2018-02-04・日曜日・札幌。朝方まで小雪、数センチ積もったか、日中は曇りだが、空は明るく、常温、誰一人除雪などしていない。★昨夜以来ものすごい天気予報が出ていたが、昨日は穏やかな天気だったし、今日も無難な日、道路路面は溶けて流れて路面は露出している。★明日にかけてもものすごい天気予報が出ているが、どういうものだろう。★なんでもいい、無難に冬の峠を越せれはよろしい。
2018-01-27 23:02:00
2018年1月27日・土曜日。午前小雪、午後晴れ。★結局今回の札幌、悪天候というのは、25日・木曜日、に10センチほどの積雪、26日・金曜日に20センチ余の積雪、合計40センチ近い積雪でした。どちらでもホワイトアウト状態が道路で現れるのに出会いました。寒気が強いのが、なんといってもきつい。★しかし、これで一段落ですね。一段落して、ほっとしましたよ。★このあと立春まで比較的に無事に過ごせれば、幸いです。
2018-01-25 20:49:00
2018年1月25日・木曜日。夜。札幌。★どうやら今後の日本列島の気候見通しは、日本列島上空に寒気がいつまで居座るのかどうかにかかっているかのように、聞こえる。★日本の東方海上に高気圧が居座っていて、そのために日本列島上空の寒気がいつまでも停滞して去らない、と言っているように聞こえる。(このストーリーは今日あたり初めて言い出しているようだが)★この日本列島上空の寒気の停滞のために、2月全体が低温だと。いつのまにか長期予報までしている。(こういう構図が頻繁にあらわれるのではないか、と正確には、言っている。)★しかし、わからないな。この構図の前提になっている東方海上に居座る高気圧というのは、居座るのが異常なのかね。なぜ居座っているのかね。たんに「居座っている」事実だけを挙げているのかね。★なんとも頼りないストーリーだ。居座り続ければ「ちゃんと予報しているのだ」といい、なんとなく急になくなれば、けろっとして、「急に解けた」という、それだけのことか。★もうすこし説明してくださいよ。★どのみち現在は冬季の中でいちばんひどい時期だ。それは十分覚悟している。
2018-01-25 15:31:00
2018年1月25日・木曜日。天気予報では1月25日の一日で札幌にも40センチの積雪の可能性と言っているように聞こえるが、25日午後現在、とうてい信じがたい。昼頃から、時々空の一角が開いて、日が差していた。今は西のほうが開けて、日がずっと射している。のどかな一日という様相に近い。
2018-01-25 09:51:00
2018年1月25日・木曜日。朝、雪。天気予報でずいぶん脅されていたが、やはり札幌も今日は雪。朝方までに10センチは積もった。細かい雪だが、このまま絶えず12時間も降るのなら、「40センチ」に達しても不思議ではない。気温は現在マイナス5度。(まあ、大寒の季節ですから)★この時期は、歩道の雪が凍ってでこぼこになったり、つるつるになったり、とても歩行の困難な時期で、数センチぐらいの雪ならかえって降ってありがたいぐらい。それによって歩道が歩きやすくなるので。★今朝、幸いに、灯油を供給してもらったので、今後1カ月余はそれでもつ。今後立春を無事に迎えられるといいが。