インフォメーション

2016-08-18 21:28:00
8月18日・金曜日、日本ハム、オリックスとの第3戦に勝利。6対1。増井投手。ヒーローは中田と増井。 ★ 今日ソフトバンクが埼玉西武ライオンズに6対3で敗れた。そのため、パリーグ従来の首位ソフトバンクと日本ハムファイターズとの試合差は、マイナス0.5となった。★ パリーグでの順位を表す計算は、少し込み入っていて、首位はなおソフトバンクだというのだが、そういう計算はあとで「専門家」の解説を読んでほしい。いままで、首位ソフトバンクとの差を、パリーグのどのチームも首位との「試合差」で表現してきた。この感覚で言えば、今晩日本ハムはソフトバンクを0.5試合抜いたことになる。★ まあどういう計算をしても、日ハムがいまやすっかりソフトバンクと肩を並べたことは確かであろう。明日から札幌ドームで、日ハムとソフトバンクの3連戦だ。これが首位争奪戦なのは、確かである。★ もうひとつの争奪戦も進行している。日ハムのレアード三塁手は、ホームラン数で西武の一塁手メヒアと並ぶ29本となった。このパリーグホームラン王競争も今後注目される。夏の暑い夜、3時間、楽しませてくれた日ハムとオリックス。どうもありがとう。今日北海道では、地元の北海高校が高校野球・甲子園で勝って、ベスト4に進出した。ともに喜びたい。
2016-08-17 21:23:00
8月17日・水曜日・日本ハム、対オリックス、札幌ドーム2戦目、4対2で勝利。吉川投手。7回裏大谷の2打点ホームランで、日本ハムの勝。首位ソフトバンクとの試合差は0.5となった。★ せっかくの日本ハムの試合、試合がラジオだけの時もあり、テレビ放映があっても最後が端折られて、ヒーローインタビューもみられない。(ソフトバンクなどは有料のFОXのところで、毎試合放映している。)ところが、これだけ日本ハムが勝ち進んでくると、日本ハムファイターズの選手のプレーがインターネット上で話題になって動画化され、掲載されていることが多くなった。だから試合終了後しばらくすると、今晩の日本ハムの試合の諸様相が豊富に動画として掲載されているようになっている。みなさんもちろんそれを知っておられるだろう。いままで気が付かなかった人は、注意深くインターネット画面を探って見られるがよい。
2016-08-17 17:13:00
マダニによる、脳炎感染が、警戒されている。このようなマダニにかまれた後、発熱、筋肉痛、頭痛、悪心のような症状が2-3日続くと、そのあと恐るべき脳炎の発症となる由。草地などでマダニにかまれやすいから、肌の露出を防ぐような服装をし、努めて草地に立ち入らないようにせよという。しかし、今は夏で、暑い。そういう服装はしにくい。それだけに一層ご注意。なお人から人への感染はない由。最近札幌で起きた症例は、札幌市西方の藻岩山によく登っていたひとであった。だからこその緊急警報である。万が一、感染の疑いがあれば、緊急に保健所に連絡すること。私の記事は専門家によるものではないので、興味のある向きは改めてより正確な情報に当たられるがよい。
2016-08-17 15:42:00
当館への従来の申し込み経過をみると、インターネット上で「お問合せ」として行われた場合が、一番うまくいっている。★ この「お問合せ」は、妥当な内容を備えている場合には、管理会社「ぐーぺ」から当方「ルームドクターズ」へ転送され、「ルームドクターズ」はこの通信をすぐにアイランドコーポのオーナーへ転送する。アイランドコーポオーナーは、素早く問い合わせてきた人のメールアドレスに回答する。(オーナーから問い合わせた人への回答は二種類行われる。ひとつは「ぐーべ」経由の回答。もう一つは直接にオーナーのメールアドレスからの回答。回答内容は同じ。このときオーナーのメールアドレスが知らされるので、以後問い合わせてきた人は直接にオーナーのメールアドレスに通信するよう求められる。)★ この「お問合せ」から始まるお客さんとオーナーの通信が、一番うまくゆくケースである。相互に数度メールを交換している間に、問い合わせてきた人の事情や疑問、オーナーが知りたい疑問、が双方とも大体明らかにされ、以後話が円滑に運ぶ。★ そこへゆくと、直接の電話による問い合わせは、双方の疑念を拭い難い。せめて問い合わせてきた側が、相当に詳細に自分の事情を開示しないと、オーナー側からみて話をすすめにくい。せめて、問い合わせた人の、「電話番号はもちろんのこと」、氏名、郵便が届く現住所、あるいはメールアドレス、を正確に示してくだされば、郵便、または、メールで、返信するのに。(当アイランドコーポ103号室オーナー様宛として郵便をくださってもよい。そのほうが電話よりも確実だ)★ 当地に引っ越してきた後も、その人がメールが使えるようだと、たいへん安心だ。また、携帯電話はお互いに必携だ。
2016-08-17 11:21:00
現在観光シーズンの最中であるというせいもあるが、最近の札幌では、人不足が目立っていて、各所で悲鳴が上がっている。基本的、基礎的な労働をする人手が、すっかり足りなくなっている。そこで札幌市内いたるところで、人を募集する掲示がいたるところにある。★ ただ、問題は、募集されている広告は、パートタイムの人手で、労働単価も多くが時給800円程度、しかもかなり多くが一日4時間程度である。(時間をかぎる労働の中には超過酷なものも散見する)★ 札幌の勤労者も馬鹿ではないから、筋のよい定職を強く希望する。年中勤務でき、雇われれば数年続くものと約束され、多少は昇給してゆくような仕事、過酷さの度合いが少ない仕事。★ だから「人手不足」というのは労働条件のあいまいな仕事であることが多い。勤務するほうもよくよく時間をかけて雇い主の本気の度合いを見定める必要があろう。★ それにしても全般に人手不足であることははっきりしている。もし今、北海道内なり、東北地方なりで、地元では適当な展望が開けない人は、札幌で「さがしてみる」のはいいタイミングだ。少なくとも「働く人」なら、生活はできる。ただ、住居費というカネがかかる部分をグンと切り下げて生活する決意があるのならです。★ グンと住居費を切り下げて、札幌で「仕事を探したい」方がいれば、当館の「シンプル・ライフ・プラン」についてお問合せください。★ 敷金なし、1か月あたり2万円、でお引き受けします。そして「転入荷物なし、転出荷物なし、手荷物と宅配荷物一度程度で引っ越しを終わらせる」つもりで、いらっしゃったらどうか。「3か月の契約」で入居し、仕事が安定したら「1年なり2年なりの契約にする」というのが、当方としては「定型」になります。ご興味があればネット上の「問合せ」でお尋ねください。すぐ返信します。